こんにちは、まさまさです。 今日は、私のAIライフにおいて「激震」が走った出来事についてお話しします。
正直に告白します。 私は、DMMの講座を受けるまで「GPTs」という存在すら知りませんでした。
「AIって、質問すれば答えてくれる便利なチャットツールでしょ?」
そんな風に思っていた過去の自分を、今すぐ捕まえて教えに行きたい。
「君、それ、AIの可能性の1ミリも使えてないよ」と。
■ 衝撃の出会い:AIは「与えられるもの」ではなかった
これまで私にとってAIは、決められた機能を使うだけの「既製品」でした。 しかし、今回学んだ「GPTs」は全く違いました。
それは、「自分専用のAIを、自分の手で、プログラミングなしで生み出せる」という魔法のような仕組みだったんです。

えっ、AIって自分で作れるの!? プログラミングなしで?!


そうなんです。まさまさが大切にしている視点や、30年の経験をそのままAIに吹き込むことができるんですよ。




嘘でしょ……。じゃあ、頭の中にある『こんな相棒がいたらいいな』という妄想が、そのまま形になるってこと?
■ 自分が「クリエイター」になった瞬間
実際に手を動かしてみた時の感動は、今でも忘れられません。 私がこれまで培ってきた「人間への好奇心」や、心理学の知識。これらをAIにインストールしていく過程は、まさに「魂を吹き込む」作業でした。
名前を決め、性格を与え、アイコンを生成する。 数分前までこの世になかった「私だけの専門家」が、画面の中で動き出した瞬間、鳥肌が立ちました。
「AIを使いこなす」という段階を超えて、「AIを創造する」側に回る。
この視点の切り替えこそが、私がDMMに入って得た最大の「武器」かもしれません。(まだ、学び始めですが笑)
■ このワクワク、独り占めするのはもったいない
「そんなこと、本当に素人の自分にできるの?」と思うかもしれません。
でも、断言します。できます。
あんなに「GPTsって何?」状態だった私が、今では自分専用の相棒を隣に置いて、ニヤニヤしながら仕事の相談をしているんですから。
この「作り方」や「具体的な設定方法」については……ここではあえて触れません(笑)。 なぜなら、これはDMMのコミュニティに飛び込んだ人だけが味わえる、最高にエキサイティングな特権だからです。
ただ一つ言えるのは、「AIに何を聞けばいいか」で悩んでいる時間はもったいない。 「自分にぴったりのAIを作ってしまう」という選択肢を知るだけで、あなたの日常は間違いなく一変しますよ。




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