【第1回】HTML・CSS・JavaScript・PHPって何者?|Web制作の全体像をつかもう

はじめに

12月から職業訓練校でWebデザインを学び始めた「まさまさ」が、授業内容を整理しながら理解していく学習メモ連載です。

まさまさ
まさまさ

Webって、HTMLとかCSSとかJSとか…いきなり英語で意味わからなくて混乱する。

サポちゃ
サポちゃ

大丈夫。まずは「役割分担」だけ押さえよう。
Web制作は家づくりに例えると一気に分かりやすくなるよ。

まさまさ
まさまさ

家づくりなら理解できそう!
実は、子供のころ大工さんに憧れてたんだよね。

サポちゃ
サポちゃ
  • HTML:柱・壁・床(骨組み)
  • CSS:壁紙・色・家具(見た目)
  • JavaScript:自動ドア・照明(動き)
  • PHP:店員さん・裏方(判断と処理)
まさまさ
まさまさ

なるほど…HTMLだけだと、まだ何も飾ってない家なんですね。

サポちゃ
サポちゃ

その通り。
HTML・CSS・JSはブラウザ側で動く「表側」、
PHPはサーバーで動く「裏側」なんだ。

まとめ

  • HTML=構造
  • CSS=デザイン
  • JS=動き
  • PHP=処理・判断

まずは全体像をつかむことが最優先。
次回、第2回目の投稿は年明けを予定しています。 HTMLの正体 を深掘りしていきますよ。


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学校の勉強に使てる「HTML&CSSwebデザイン入門講座」順番にやっていけば簡単にサイト完成までの道筋が示してあるので、すごくわかりやすいですよ。

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